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プロレス技/フランケンシュタイナー

フランケンシュタイナーと言えば、

開発者のスコット・スタイナー選手です。

日本では武藤敬司選手がフィニッシュホールドとして使用していて

技のインパクト、見た目、威力ともに私の大好きな技の一つです。

フランケンシュタイナーの技そのものは、

ウラカン・ラナ・インベルティダと見分けがつかない時がありますが、

ウラカン・ラナが回転エビ固めを高度にしたものであるのに対し、

フランケンシュタイナーは相手の脳天をキャンバスに叩きつけ技ですから、

本質的に全く異なる技なのです。


そういう訳で、

職場のタマネさんに協力を依頼し、

フランケンシュタイナーをやってみたので紹介させて頂きます。




20110711 (7)
突っ込んでくる相手に対して(私)

ジャンプしながら両足で相手の頭部を挟み、(タマネさん)




20110711 (6)
自分の頭を振り子の錘のように使って後方に倒れこみ、(タマネさん)

自らの脚力で相手の上半身を前のめりにさせ、(私)




20110711.jpg
頭部をマットに強打させる頭部串刺し系の技です。




20110711 (8)
最後は相手の上半身の上に乗って体固めの形になります。


相手の全体重を上半身で支えるのは、大変でした。

受ける側も掛ける側もある程度の力がないと大怪我しそうです。

良い子は、マネをしない事です。
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プロレス技/パワーボム

パワーボムと言ったら私の中では、

天龍源一郎選手が頭に浮かびます。

今では、パワーボムもアレンジが増えバリエーションも

多くなりましたが、原型のまま使用して印象強いのが天龍源一郎選手です。

馬場、猪木、鶴田、長州、藤波を始め、若き日の四天王、三銃士らを

マットに沈めて来た大技であり、

パワーボムの体制になったら「やばい!やばい!」と思いながら

試合が決定するほどの説得力があり、ドキドキして見ていたのを思い出します。


パワーボムを受ける側は、どんな気持ちなんだろう?

と思いパワーボムに興味をそそられました。

と言う訳で

職場のヤマモトさんに頼み

ちょっとやってもらいました。


まずは、




20110711 (1)
前屈みになった相手の正面に立ち、両膝で相手の頭を挟む。

そこから両腕を相手の胴周りに回してクラッチ。

俺は、いったいどうなってしまうんだろう?と

この時点で、何か怖いです。不安です。

ちょ、ちょっと心の準備をとお願いしても

ヤマモトさんは、せっかちだから半ば強引に




20110711 (2)
私の身体を反転させながら自らの頭上まで跳ね上られ

この時私は、ちょ、ちょ、ちょーーーっ!ってなって

自分がどうなっているのかよく分からず、

さっきまで床しか見えなかったのに

突然ヤマモトさんの顔が出て来て、怖さMAXです。

そこから、




20110711 (3)
自らしゃがみ込みながら相手を背面からマットに叩きつければ、パワーボムです。


実は、誰にも言わなかったのですが

軽く落とされたのですが、

何だか落ち方が悪かったのか?

あまり普段ならない体制だからなのか?

首から肩甲骨の辺りの筋に違和感を感じる様になりました。

危うくブログの為に怪我をする所でした。


パワーボム怖えぇぇぇぇぇ~~~っ!!

送り襟締め(おくりえりじめ)

去年の事ですが、

メールフォームのコメントを海外の方から頂きました。

内容は、こんな感じです。

Hello man... I dont speak jap, but I like your blog, your pics;

you are very funny and creative.

Keep on practicing some judo newaza or jujitsu.

Good job.

英語苦手ですが、お褒めの言葉を頂いたのは分かります。

「Good job」という言葉を初めて言われました。

初Good jobです。

普通に「良い仕事」と言われるよりも

英語で言われると、あまり使わないからでしょうか?

それ以上に言われている感じがします。

めちゃくちゃ嬉しかったです。


今までは、プロレスで見て来た技を中心に行って来ましたが

今後は、幅広い方面の技をこの体で味わって行こうと思います。

まず手始めに

柔道の基本技でもあり、柔術の基本である

送り襟締めにチャレンジしたいと思います。

送り襟締めは、

背後から右前襟と左前襟を握り、両襟を絞って頚部を圧迫する技です。

襟を使用して絞るというのが特徴です。


職場のタマネさんに、「送り襟締めやって下さい。」と

お願いしてやってもらいました。




20100116 (3)
即ギブ(ギブアップ)です!!

襟が首に食い込み圧迫する力が半端じゃないです!

リアクションなんて取れませんし、笑えません!!

言葉も発せず、タップする事しか出来ませんでした。


相手の道着を上手く使い一撃必殺の技にしてしまう

柔道や柔術の奥深さは、この身で試してみて

改めて感じる事が多く、良い経験になりました。

この様な技も今後チャレンジしていこうと思います。


ですが、良い子はマネしない方がいいですよ。

20代最後に、フェイスクラッシャー

本日、9月10日は私にとって

とても、特別な日です。

明日、9月11日は私の誕生日です。

明日には、私は三十路(30歳)になっているのです。

つまり、

今日が20代最後の日となる訳です。

普通に三十路を迎える前に、

何か記念に残そうと思い

私の好きなプロレス技で20代最後締めくくろうと思いました。


私の好きなプロレスラーと言えば、武藤啓司選手です。

スペースローリングエルボーからのフェイスクラッシャーが好きで

よくマネしていました。

と言う事で、最後はフェイスクラッシャーで締めようと思い

職場のタマネさんに、20代最後の思い出に

フェイスクラッシャーをして下さい!と頼みました。


フェイスクラッシャーとは、




20100910 (2)
背中を向けている相手に、勢いをつけ走り込んで




20100910 (3)
自分の右手で相手の後頭部を持ち




20100910 (4)
前方にジャンプして、その勢いで相手を




20100910 (5)
顔面から地面に叩きつける技です。


以前から、このフェイスクラッシャーという技を見ていて

後頭部掴まれた時点で倒れるのを耐えられるんじゃないかと思い、

ちょっと耐えてみようと思いました。




20100910.jpg

イタタタタッ!!

うなじ引っ張ってるって!!

ちゃんと技を受けた方がいいと思いました。



良い子のみんなは、

フェイスクラッシャーを受ける時には、

流れに逆らわず、ちゃんと受け身を取れば

そっちの方が痛くないと思うぞ!!

それとカッコイイからって、襟足を伸ばしていると

フェイスクラッシャーを掛ける側は、掴みやすくなるので

気を付けた方がいいと思います。
※あくまでも個人的な感想です。


20代最後に自分の体を使って

人の為になる事が出来て良かったです。

フェイスクラッシャーされる機会なんて

そうそう無いと思いますけどね。

急所(股間)攻撃

格闘技において急所攻撃は、

厳密には反則技であるが、私の好きなプロレスラー蝶野 正洋選手は

試合時に股間攻撃を巧みに繰り出していました。


その中でも、膝を付いた状態から相手をひるませ

レフェリーの目を盗み、相手の股間に

腕を突き上げる急所攻撃は、本当に効くのだろうか?

気になりだしたら興味が湧いてきたので、

自分の体を張って、衝撃を確かめようと思い

職場の私と同じくプロレス好きのタマネさんに

お願いしてみました。

「正気ですか?本当にいいんですか?」とタマネさん。





20100324.jpg

ちょっ、ちょっと待って下さい!と、戸惑う私。

いざ、やられてみようと思うと怖いです。

なんせ、自分で自ら両足を開き

自分の急所(股間)に、腕を突き上げてみて!と言ってるんですから!

そして、何より

タマネさんは、相手の痛がる姿を見て笑うという

ドS的な一面があり、

もしかしたら、加減しないんじゃないか!?

という不安が、さらなる私のヘタレた感じをあおりました。


覚悟を決め、

ばっち来ぉーーいっ!!





20100324-1.jpg

せり上がる、タマネさんの腕!





20100324-3.jpg

はうっ!!!

結果としては、





20100324-4.jpg

こんな感じです。

直接殴られるよりかは、痛くないのですが

それでも痛い!

ですが、試合もストップされずに試合を有利な方向に持っていくには、

打って付けな技だと思いました。
※あくまで私の感想で、実際の試合はもっと痛いかもしれません。

ですが、

もう二度と受けたくないと思いました。


良い子は、マネしない方がいいと思います。

顔面ウォッシュ

最近、妻から

「プロレス技しなくなったね!」と言われました。

なにその、

「最近、キレイになったね!と言わなくなったね!」みたいな感じ。


なかなか、掛けてくれる相手がいないと

くらいたい技は、いっぱいあるのですが

なかなか都合が合わないんです。

何を思ったのか妻は、

私がプロレス技を受けるのが怖くなったんじゃないだろうか?と、

勘違いしたのでしょうか?

「プロレスは友達怖くない!」と言う妻。

えぇーーーっ!?

まさかの、

キャプテン翼の「ボールは友達怖くない!」をパクる妻。

まるで私は、シュートを顔面にくらった、もりさき君です!

そもそも、プロレスは相手を痛め付けるからねー!

生死を掛けてリング上で戦ってるからねー!

もりさき君だって、翼君にそんな事言われたら

納得しないからねーー!!と、思う私。


とりあえず、妻がそう言うなら

久々に妻にも手伝ってもらって、

もりさき君の様に、顔面にくらってやらうじゃないか!と、思いました。


考えた結果、

「顔面ウォッシュにすっか!」と思いました。

あたかも、ドラゴンボールの天下一武道会で、

悟空がチチに「結婚すっか!」と、言った時の感じでした。
※どうでもいいんですけどね!


右足の側面を使って、

相手の顔を何度も擦りつける技です。

主な使い手は、大谷晋二郎選手、金本浩二選手


通常は、勢いをつけるのですが、

危険ですから、足を顔に押し当てて

側面を擦るようにしてもらおうと準備しました。





20100315.jpg
なんじゃこりゃっ!?

この写真を見たら、どことなく自分の顔が

嬉しそうになってる感じになっていて、ただのSMみたいです。

どこから見ても喜んでいる様にしか見えないのですが、

この写真で、私がもの凄い屈辱感を味わっているのが伝わらないのが

とても残念です。


そして、足の側面を顔に擦り付けます。





20100315-1.jpg
アタッ!!

勢いを付けなかったのですが、

靴はいてやられたら、

とっても痛いだろうなぁー。と思いました。

ですが、妻の足が思いっきり私の顔に押し当てられる事により

心へのダメージは、相当なものでした。


やっぱり、大谷晋二郎選手や、金本浩二選手みたいに

ダイナミックにやらないと、派手な技に見えないですね。


勘違いしてほしくないのが、

私は蹴飛ばされたのではなく

「顔面ウォッシュ」やってもらっただけですからねっ!!

脇固め

以前から、「脇固め」と言う技は

どの位痛いんだろう?と気になっていたので、

仕事終わりで、私と同じくプロレス好きの

職場のタマネさんと、

「一杯やってく?」みたいな感じで、

「脇固めやってく?」といった感じで、

脇固めを掛けてもらいました。





20091026 (6)

アイダダダダダッ!!

腕が、ありえない方向に曲がり

タマネさんが体重を後ろに描ける事により

さらに、ありえない方向へそれて行く私の腕。

まーず、痛いです!

逃げようにも暴れたら、私のキャシャな肩の骨が

外れてしまうんじゃないか?と、不安になり、

なおかつ脇固めの痛さで、私の頭の中の思考回路がパニックになり、

結局、何も動けないです!

脇固めやってみて下さい!と、頼んだのは私なのに

ひたすら、ごめん!ごめん!と、誤って

ゴルフに差し支えるから!と、プライベートでも支障が出てしまうと

必死にアピールして、やっと外してもらいました。


この形で入る脇固めは体重が一点にかかりやすいそうです。

この形になったら、ロープでも無い限り逃げられませんね!


プロレスでは藤原喜明(ふじわら よしあき)選手が名手として知られており

ラリアットをかいくぐっての脇固めは、まさに芸術的な動きでした。


痛さと一緒に、

昔見たプロレスの懐かしい記憶が

蘇ってきました。

良い経験でした。

タイガースープレックス

昭和世代プロレス好きのヤマモトさんと、

タイガーマスクの話になりました。

タイガーマスクローリングソバットは華があるとか、

タイガースープレックスって危険な技だよね!という話になり

タイガースープレックスってどれだけ危険なのか興味が出て来て

ですが、本当にやられたら、危険なので

形だけでも、タイガースープレックスをくらっている人の

気持ちを知りたいと思い再現してみる事にしました。





タイガースープレックス

まず、相手の腕を背後から写真の様な形に固めます。


そして、




タイガースープレックス

そのまま後方に投げる。

感想は、

痛ッテェーーーーッ!!

投げられた相手は腕を固定されているために受身が取れず、

もろに首と後頭部から落ちるから、まともに受ければ

大変危険だと感じました。

また、下手に受けると肩の関節を外してしまう危険があるそうです。


タイガースープレックスは、

初代タイガーマスクがフィニッシュ・ホールドとして

最初に使用したため命名されまた。

歴代のタイガーマスクの必殺技だが、

2代目の三沢光晴選手や3代目の金本浩二選手は、

マスクを脱いだあともこの技を得意技としていました。

私は、テレビで見ていただけだったので

自分の体に受けてみる事で良い経験が出来ました。


せっかくこの形になったので、

スリーカウント取られる前に

返せるかチャレンジしてみました。
※ちなみに、フォールされている状態で
レフェリーにスリーカウントを取られると負けになります。



ワンッ(1)!




トゥーーッ(2)!!




スリーーーッ(3)!!!





タイガースープレックス

無理っ!!

カウント2位で、すでに返せないと思い

心が折れました。


やっぱり、プロレスラーって凄いなぁと思いました。

タイガースープレックスみたいな危険な技を受けても

スリーカウント以内に返せるんですからね!


タイガーと言えば、

タイガーマスクブラックタイガータイガー・ジェット・シンなど

タイガーと付く選手がいますが、

昔、友達と「タイガー」と付く選手の名前言い合いっこしよう!と、なり

ゲームをした事があるのを思い出しました。

そこで、

レフェリーのタイガー服部は、有りか無しかで

ケンカになりかけた事があり、

プロレスに関して熱くなった時の事を

懐かしく思い出しました。

キーロック

お陰様で、9月にやってしまった私のギックリ腰も良くなり

そろそろ、プロレス技でもくらってみようかな?と思い

職場のタマネさんに協力を依頼しました。


ギックリ腰も良くなったばいで、腰に負担を掛けるのは怖かったので

軽くジャブ程度な感じで、

以前から気になっていた技「キーロック」をお願いしました。

試合の序盤でよく使用する事の多い腕への関節技で、

相手へのダメージを蓄積する上での

つなぎの技と言った方がいいでしょうか?

リハビリがてらに、「キーロックあたりでいいかな?」と、

軽い気持ちでいたら





20091026 (1)

久しぶりに、痛ってぇーーっ!!

正直に言って、キーロックをなめていました。

キーロックとは、

相手の片方の腕を「く」の字にして

曲がった腕の間に自分の腕を通して固め、

片足ではさみ、自分の方向に体重を乗せて引っ張ることで

肘関節を極める技です。


私が大好きなプロレスラー武藤敬二選手が

よく試合で使用していた印象が強いです。

スコット・ノートン選手との試合では、

キーロックを掛けた武藤敬二選手を

スコット・ノートン選手は、そのまま持ち上げて

叩きつけていたシーンを思い出しましたが、

持ち上げようとする気力が無くなる程痛かったです。

この時点で私は、ギブアップです。

キーロックを受けながら、

ノートンってスッゲエーーーッ!!って思いました。


ちなみに、キーロックをかけたアントニオ猪木選手を

カール・ゴッチ選手が持ち上げた事が有名らしいですね!





20091026 (11)

長引けば長引くほど、腕が痺れてくるんですね。

技が解かれた後も、しばらく尾を引くんです。





20091026 (3)

しっかし、技をくらっている私の顔はヒドイですねぇー!

でも、1番生き生きしてますよ!って言われました。


やっぱり、楽しい事が1番ですね!

と、言っても誤解して頂きたくないのですが

私は技をくらって、興奮しているドMな訳ではなく、

、気になるプロレスの技を掛けてもらって、

みんなで懐かしい話をしたり、

私のリアクションを見て周りの人が笑ってくれて

雰囲気が良くなって、なんだかんだで楽しいって事ですからね!

ヒップアタック(ヒップバット)

ヒップアタックといえば、

越中 詩郎こしなか しろう)選手です。

侍戦士、侍ファイター、ど演歌ファイター、

ど根性ファイター、サムライ・シロー、エッチューなどの

数々のニックネームを持つ人気者の選手です。


ヘビー級の前は、ジュニア時代もあり

豪快な技から華麗な技など技のバリエーションも豊富です。

何より、ケガが少なくて試合は常にコンディションが良く、

常に全力ファイトを見せる姿が、魅力的です。


ですが、やっぱり1番印象に強いのが、ヒップアタックです。

ヒップアタックに行く前に、お尻を叩くアピールは頭に焼き付いています。

実況の辻アナウンサーが「ダイヤモンドより硬い尻」と、

言っていたのは懐かしいです。


ちょっと気になるのが、お尻という体の中で柔らかい部分で攻撃するのは、

果たして効くものだろうか?と気になり、

私の働いている職場の同年代の、プロレス好きのタマネさんに

「ちょっと、ヒップアタックしてもらっていいですか?」とお願いしました。

「ヒップバットでもいいですか?」と、タマネさん。


ヒップバットは、膝を付いている相手の頭部へのお尻攻撃です。

お尻の効き具合を知れれば、断る理由などありません。






ヒップバット

私の頭を掴み、

「じゃ、行きますよ!!」とタマネさん。






ヒップバット

アイッタ――――ッ!!

ケツって意外と固ってぇーーーっ!!


予想以上にヒップの攻撃って重いです。

それに付け加えて、何だか屈辱的です。


お尻って、男を魅了する他にも、

凶器になるんだなぁーと思いました。
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