スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

K-1 3大タイトルマッチ/打撃技のソムリエ ローキック

昨日は、妻と

フジテレビ 夜10:00からあった

K-1ワールドGP2008 IN福岡 

K-1初の3大タイトルマッチを見ました。

プロレスも大好きですがK-1も大好きです。

というか、私も妻も格闘技を見るのが好きなんです。

どの試合も目が離せません。


●ヘビー級タイトルマッチ
“悪魔王子”バダ・ハリ(モロッコ)vs“極真の怪物”グラウベ・フェイトーザ(ブラジル)
●スーパーヘビー級タイトルマッチ
”絶対王者”セーム・シュルト(オランダ) VS ”無冠の帝王” ”K-1の番長”ジェロム・レ・バンナ(フランス)
●K-1 JAPAN GP2008トーナメント出場選手
武蔵vs前田慶次郎
野田貢vs佐藤匠
エヴェルトン・テイシェイラvs高萩ツトム
中迫勉vsベルナール・アッカ
●スーパーファイト
ピーター・アーツ VS ヤン・ザ・ジャイアント・ノルキヤ


どの試合も面白く興奮しました。

立ち技格闘技においていつも頂点に立つ選手は、

ほとんどの選手がローキックを上手く使います。

鍛え抜かれたスネから生み出される

渾身のローキックはバットを折ったり、

試合でも、ローキックが効いて本来の体重が乗った

重いパンチが打てなくなったり、有利に試合を運んでいきます。

試合を見ていて、

アウトロー(外側の太ももへのローキック)

インロー(内側の太ももへのローキック)

を上手く使い分けていました。

アウトローインローどっちが効くのか気になってきました。

近くにいた妻に

ローキックしてみて!とお願いしました。

アウトロー(ローキック)


まずは、アウトロー(ローキック)です。

妻の蹴りでも普通に痛いです。

太ももが気持ち悪くなる感じです。

インロー(ローキック)


続いて、インロー(ローキック)です。

パチン!!と音がしました。

鍛えづらい、柔らかい太ももの内側は、かなり痛いです。

何発も受けると、より効くのか試したくなり、

もう一回インロー(ローキック)してみて!とお願いする私。






はうっ!!

ローブロー(金的攻撃)


妻のまさかのローブロー(金的攻撃)が入りました。

試合でも、動いている選手同士では、

まれにローブロー(金的攻撃)が、入ってしまうことがあります。

しかし、動いていない私にローブロー(金的攻撃)が、入ってしまった妻。

当然受けた私は、

ローブロー(金的攻撃)


男にしか分からない地獄の苦しみです。

もはや言葉になりません。

私の気も知らず写真を撮る妻。

写真を撮っている場合じゃないだろー!!と、

マジで、キレそうになりました。

また、ローブロー(金的攻撃)が入ったら怖いので、

これで終わりにしました。


アウトローインローどっちも痛かったですが、

私は、インローが痛かったです。

でも、一番効いたのは、

ローブロー(金的攻撃)です。

ですが、反則行為なので気お付けましょう。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

最近の記事
カテゴリー
コメントありがとう
トラックバックありがとう
RSSフィード
「禁煙」始めました。
美人時計 群馬版
カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
月別アーカイブ
プロフィール

今井 マダオ

Author:今井 マダオ
念願の武藤ベア―Tシャツを手に入れました。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブログ内検索
リンク

HF-AGE

群馬ダイヤモンドペガサス公式サイト

QRコード
QR
カウンター
ブログパーツ

あわせて読みたいブログパーツ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。